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Free! 女の子に人気な男キャラまとめ

FREE! 女の子に人気がある男キャラ達!
今年のアニメの中でほとんどのキャラが女の子による
キャラランキングでランクイン。
まとめてみましたのでアニメ視聴などの参考に!
更新日: 2014年05月13日 00:54
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けいおん、ハルヒなどをてがけた京アニが女の子向け?に製作した
水泳部男子の日常物語!
女の子受けしそうな男子が多いです!
今年の夏アニメですが今からでも視聴は遅くありません!

Free! OP (full ver.) HD
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左から
葉月 渚(はづき なぎさ)
橘 真琴(たちばな まこと)
七瀬 遙(ななせ はるか)
竜ヶ崎 怜(りゅうがざき れい)
松岡 凛(まつおか りん)

七瀬 遙(ななせ はるか)

岩鳶高校2年生。表情を顔にあまり出ず、愛想も無い上にマイペースに振る舞う。泳ぐことが大好きで、「水」というものに独自の価値観を抱いており、タイムや勝敗に関心はなく、フリーに強いこだわりを見せる。単身赴任となった父に母親が同行したため、現在は一軒家で一人暮らし中。幼馴染みの真琴や渚から「ハルちゃん」と「ちゃん」付けで呼ばれることを嫌がっている。中学1年生で水泳部を退部してから競泳をやめており、「二十歳過ぎれば、ただの人」という諦観を囲い無気力な日々を送っていた。真琴からは「水なしでは生きていけない」とまで言われるほど「水」に飢えており、日常では朝から水着着用で水風呂に浸かり、下着の代わりに常時水着を着用するなど、「泳ぐこと」に関しては非常に特異な部分が目立つ。また、泳げる機会や場所を見つけると、躊躇いなく服を脱ぎ出す悪癖がある。毎食のようにオカズにするだけでなく、お茶請けに出そうとするほど鯖が好き。種目はフリー。水泳部を発足するに辺り、泳ぎはメンバーで一番速いが部長向きの性格ではないため、副部長を務めることになった。

橘 真琴(たちばな まこと)

岩鳶高校2年生。遙の幼馴染で親友。同じスイミングクラブに通っていた仲間の一人でもあり、現在彼のことは「ハル」と呼んでいるが、昔のように「ちゃん」付けしてしまうことがある。普段から突飛な行動の目立つ遙に呆れたりツッコむことも多いものの、水に焦がれる彼の気持ちをよくわかっている良き理解者。無口な遙の言葉を代弁することも多く、またマイペースな彼の扱い方についてもよく弁えている。気は優しいがやや臆病で小心者な面もある。三人兄弟の長男で小学生の弟妹がおり、家でも面倒見のいい良き兄である。スルメイカを持ち歩いている。幼い頃に自身が慕っていた老漁師が近海の海難事故で亡なってしまったという経験がある。そのため、密かに海に恐怖心を抱いていたが、海合宿の際の荒れた海での水難と、その際の他メンバーへの告白を経て、改善された様子を見せる。老漁師にもらって大事にしていた金魚は小学6年の頃に死んでしまっため[9]、自宅の庭に小さな墓を設え今でも花を手向けている。種目は背泳ぎ。水泳部設立の際には、渚に推薦され部長となる。

松岡 凛(まつおか りん)

鮫柄学園2年生。鮫を彷彿させるような、鋸状の歯並びが特徴。遙とはスイミングクラブでのライバル的存在で、装着したゴーグルや帽子のゴムバンドを後ろから引っ張る癖がある。オリンピック選手を目指し、中学校進学を前にオーストラリアへの水泳留学が決まり、日本を離れる直前に自分と遙たちの4人で泳ぐ最後の機会として、フリーにしか興味のなかった遙を「見たことのない景色を見せてやる」とリレー競技に誘った。物語開始の1か月前に帰国して全寮制の鮫柄学園に編入したため、寮暮らしをしている。小学生の頃は明るく社交的な性格をしていたのだが、現在は昔と違って険のある対人態度になっており、遙達や江を困惑させている。第2話で鮫柄学園プールで遙と勝負した時点では水泳部に在籍しておらず、真琴から遙達が岩鳶高校で水泳部を作ったと知らされてから、水泳部への入部を決意する。小学生のときのリレーではバタフライで泳ぎ、高校でも優れた記録を持っているが、遙との勝負にこだわっておりクロールでエントリーする。父親も子供の頃に水泳でオリンピックを目指していたが、漁師となって松岡兄妹の幼い頃に水難事故で死亡しており、自身が父親の夢を果たしたいという想いを持っている。

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竜ヶ崎 怜(りゅうがざき れい)

岩鳶高校1年生。赤縁のセルフレーム眼鏡を掛けている。常に丁寧語で会話する。理論と計算でスポーツに向かい合い、そこから導き出される美しさにこだわるという独特の美意識を抱いており、入学後は陸上部で棒高跳びをしていた。対して水泳は人間が競技するに不自然で美しくないと感じ、また泳げないこともあって、同級生の渚からの水泳部へ勧誘されるも、断っていた。自身の美意識を体現したはずの棒高跳びの記録に伸び悩んでいたときに、仮入部として鮫柄との合同練習に参加し、そこで見た遙の泳ぎに魅せられ、水泳部に正式入部することになる。入部当初は理論による自信とは裏腹に他部員から指導を受けた泳法で泳ぐことができず、バタフライでのみ泳ぐことが可能であることが判明する。初心者のため、練習によってはビート板やプルブイを着用している。自身のコンプレックスや失敗や不出来に関しては様々な言い訳を並べて強情ぶる一方、密かに単身で練習して努力する一面もある。

葉月 渚(はづき なぎさ)

岩鳶高校1年生。遙たちのスイミングクラブでのかつての後輩にあたり、遙や真琴といった親しい間柄の人物を「ちゃん」付けで呼ぶ。クラブの閉鎖以降、遙や真琴とは違う中学校であったため疎遠になっていたが、遙の泳ぎに憧れてまた一緒に泳ぎたいという想いから岩鳶へ入学した。邪気がなく、大胆で真っ直ぐな性格で行動力があり、メンバーのムードメーカー。遙と凛の対決後に岩鳶高校での水泳部設立を提案し、真琴を部長、遙を副部長に指名、自身も会計に就き、意欲的に取り組む。同級生の怜の棒高跳びのフォームに惚れ込んだことと名前が女っぽいという共通点によるシンパシーから、熱心に勧誘し入部させることに成功する。種目は平泳ぎ。