【高島恭子】乳フェチ向け – 巨乳診断書7 高島恭子

巨乳診断書7 高島恭子

今回、変態医師による触診や舌診の餌食になるのは‘高島恭子’。

そのキュートなルックスもさることながら、100cmHカップの総天然爆乳が触られたり、吸われたりする姿はたまりません。

ムチムチのボディや巨尻は見ているだけで勃起モノ。

オイルマッサージ、Wフェラ、中出しセックス、脚舐め、パイズリなどコーナーも充実。

大ヒットした巨乳診断書1を彷彿とさせます。

神作品の予感。

「巨乳診断書7 高島恭子」の本編動画はこちらから

女優名: 高島恭子

高島恭子

センスがないとこういう作品なってしまう。

どうしようもない作品ですね

AVで変にリアリティを求めてもらっても…

女優は非常に良いシチュエーションも非常に良いしかし、肝心の本番はラストの1回だけしかも胸の露出が無いカーテンジャマ体位が一つだけうーん、AVとして使えるかどうかは疑問だ前半までにざんざん興奮する展開が満載なのに、結局本番までいかずの生殺しパターンの連続リアリティのために仕方ないとはいえ、根本的にありえないし、AVと認識して見ているのだから、肝心の本番の威力がないとガッカリする6シーン1本番より、3シーン3本番の方がよっぽど良い作品だと思うし、そういう期待を裏切らないメーカーならもっとファンが増えると思うはじめから聞き分けの良い演技なのだから、いくら露出しようが何度もハメようが、好き放題しても「診断」の一点で丸く治める展開にできるはずそういうところがAVの良いところだと思う

本当に形のよい大きなオッパイ

高島恭子というAV女優を初めて見ました。

本当に形のよい大きなオッパイをしています。

また、私の美巨乳女優リストにお気に入りが追加されました。

この作品は、診察と言う名目で、彼女のオッパイを弄びます。

大きなオッパイが揉みまくられているのは堪りません。

大変使えた作品でした。

このシリーズ、個人的にツボ!

このシリーズ、投稿の時点ではパート12まで出ている人気作品。

いまさら内容の説明は要らないでしょう。

出演者は皆巨乳&スタイル抜群で、演技派揃い。

エッチな診察に対して、不信感一杯な表情が良い。

ただ、レビューで文句タラタラな人に説明したい。

?肝心の本番で、胸露出が無い。

→当然でしょう。

分娩台でのSEXは、仕切りのカーテンがある為、下半身をナニされてるか彼女から見えないのが良いんです。

違和感ありながらも感じちゃって、中出しされるのがこのシリーズの見所。

?本番が1回しかない。

→当たり前です。

初診で本番したら、2度と患者は来ませんよ。

だから最後にハメるんですよ、多分。

(でも、本番2回あったら嬉しいね。

検査入院時にベッドで1回、分娩台でも1回。

ご検討を!)このシリーズで好きな女優さんは、佐藤美紀嬢、中森玲子嬢、村上涼子嬢、花木あのん嬢、高島恭子嬢。

ご参考に!

いまいち

素材は良いと思うけど・・・絡みは一回だけだし、途中でカットしてるシーンもあるし。

全体的に何がしたいのか分からない作品。

一番の疑問は最後の絡みがなぜ乳を隠しているのかが謎だ。

乳フェチ向け

高島恭子が治療を口実に悪徳医師らに何度も乳房をいじられ、揉まれ、なぶられ、もてあそばれます。

彼女は治療なので拒めません。

また治療を口実に何のためらいもなくフェラに挑みます。

最後に治療施術として絡みがあります。

しかし、ここまでオッパイにこだわっておきながらいざ絡みになると乳房も見せないというのはいかがなものか。

シリーズ共通の設定ですが、首を捻らざるを得ません。

「巨乳診断書7 高島恭子」の本編動画はこちらから