【喜多沢くるす】泣き黒子がセクスィー – 僕だけの巨乳ペット 喜多沢くるす アンコール

僕だけの巨乳ペット 喜多沢くるす アンコール

ワープ10周年記念・歴代ディレクターズ★アンコール劇場!かつて自分の家庭教師だった男に拉致・軟禁された、世間知らずなFカップお嬢様。

ところが調教をされるうちに、恐怖や不安をも凌駕するドM快楽に溺れ、従順でドスケベなおねだりエロペットへと堕ちてイク…。

そんな妄想が暴走する倒錯ラブストーリー×3セックス、あの大ヒット&名作な巨乳凌●作品、「歴史にリスペクト!!」な全5編。

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女優名: 喜多沢くるす

女優の体は非常に良い

スタイルがよく巨乳(少し垂れ乳)で女優はいいです。

私的にはもう少しアエいでほしかった。

最初のカラミでおっぱいを出さないのはマイナスです。

まみれてる具合

いいすね、引退で寂しいですがかなりの汁類のまみれ具合がかなりそそります。

またオマタへさしこまれたままの絡み具合もよかった!!

女優の好みで分かれるところ?

ホントに色白で行為が先に及ぶと耳がキューンと赤くなるあたり清楚派の王道って感じですが、逆にその白さ故ちょっとしたアザも目立つし身体に引き締まった感に欠けていて、このあたり同じ白さでも小雪嬢あたりと違うところ。

構成的にはペット生活が嫌々なのか嬉々としてなのかよくわかんないもので消化不良でしたが、瑣末なことでしょう女優が好みなら。

いいです☆

なによりも女優さんがいいです!!内容はちょっと物足りないですね…女優さんがいいだけに勿体無い作品になっちゃいました↓

女優が良いからの典型

喜多沢くるすだけを取ると凄くいいです。

かわいい彼女ですが、地味目でおとなしそうだし、白い肌に細い体は下手すると貧弱に見えます。

その白くて貧弱な体を男のいいように弄ばれてる様が画面に映えてとても興奮します。

結果として作品の評価も高くなります。

不満な点として、まず、くるすの人物設定がおざなり。

拉致・監禁調教物なのに、最初からほぼ嫌がる素振りも見せませんし、2回目のカラミではもう喜んで受け入れてます。

展開が早過ぎるし、責められるの楽しんでるので調教もクソもないです。

しいていうなら、シュチエーションSMを楽しむ男女って感じです。

作り込めないのがこのメーカーの甘さですね。

それでもこの作品の喜多沢くるすは良いので見て損は無いと思います。

綺麗に撮れた作品

内容、構成もしっかりしていて、制作者側の意気込みを感じる作品です。

しかし、この意気込みが見る側に伝わるかというと、特に前半は凝りすぎて早送り対象?なにしろ「巨乳ペット」と謳っておきながら、肝心の巨乳を拝めるのが30分以上経ってから。

つまり最初の拘束プレイは着衣陵●嗜好の方々だけお勧めです。

また、絡みの部分ではないのですが、中盤にM字開脚状態で椅子に縛り付けられたまま電マで責められる場面があり、これは見物です。

調教されるくるすちゃんです

計3回のカラミがありますが、個人的にはカラミよりも効果的なバイブ攻めや指技に軍配があがりました。

3Pは男優がやや力不足を感じましたが、全体的にはよく仕上がっています。

男優の指2本がはいったままこねくり回される場面,バイブと電マによる責めの連続に悶絶する様子。

指やバイブ挿入時のイヤラシイ音などくるすちゃんが気持ちよく感じている様子が伝わります。

スパンキングは超ソフトですが、H経験を重ね体にも感じ方にも変化が感じられ、見てて個人的にははまりました。

やはりどこか清楚でいながら実はHな女の子 そこがいいのかもしれませんね。

これからもくるすちゃんには我々を楽しませてほしいですし,いい経験を積んでほしいですね。

泣き黒子がセクスィー

何が良いって、色が白いのが良い。

体育の授業は全サボリって感じで、日焼けの後がまるでない。

筋肉もまるで付いてないから、ペッタンコのお尻に逆に劣情を感じる。

その華奢な体に釣鐘型のオッパイがアンバランスに突き出てる。

少し下がり気味に柔らかそうにプルプル揺れる。

ノーブラのキャミを突き上げるシルエットが妙にそそる。

攫われた設定なのにいきなり感じ出すなどプロットに違和感があるが、イラマや玩具責め等なかなかの責めを見せる。

カメラを見つめる指示に怒ったような拗ねたような不思議な表情を見せる。

感じだすと手のひらと足の裏が肉球のように赤く色づく。

アクメが近づくと耳が真っ赤に染まる。

Mキャラでもないし、H大スキって感じでもない、どちらかというとやる気なさそうなんだが、それなりに感じている微妙な空気がなんか魅力的。

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